<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> 
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">
<channel rdf:about="http://volu-log.com/hayashi">
<title>基本的に、ひきこもり　</title>
<link>http://volu-log.com/hayashi</link>
<description></description> 
<dc:language>ja</dc:language> 
<dc:creator>ぶんぶん</dc:creator> 
<dc:date>2007-04-26T23:13:05+09:00</dc:date> 
<items>
<rdf:Seq>

<rdf:li rdf:resource="http://volu-log.com/hayashi/perm/2" /> 

<rdf:li rdf:resource="http://volu-log.com/hayashi/perm/1" /> 

</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://volu-log.com/hayashi/perm/2">
<title>先祖の土地へ････</title> 
<link>http://volu-log.com/hayashi/perm/2</link> 
<description>　2004年の9月。
私は自分の19歳の誕生日に日本をたち、韓国でストップオーバーをし、モンゴルへと向かった。

　かねてからの憧れの土地、モンゴル。

　そう、モンゴルは、呼んでいた。
　長い間、私を。

　私はいてもたってもいられず、笠の緒を付け替え、モモヒキの破れをつづり、
　モンゴル孤児院の農場手伝いキャンプに参加した。


　モンゴルに呼ばれていると気づいたのは、友人の一言だった。

　「何ツーか、お前モンゴル人っぽいよな」

私はショックを受けた。激しく、激しく。

　なぜなら、私は今まで自分を韓国顔だと思っていたからだ。
５年前、韓国でアカスリのおばちゃんが、
　「あなた韓国人だったら美人の顔してる」

　それを信じて、もてるために韓国語覚えたのに･･･！！！

私は誓った。何が何でもモンゴルに行こうと。

　そして、そこで　そっくりな人間を探し、とけこんでやろうと。


　大いなる野望と好奇心を抱き、私は農場で泥まみれになる生活を想像していた。
</description> 
<dc:creator>ぶんぶん</dc:creator> 
<dc:date>2007-04-26T23:13:05+09:00</dc:date> 
</item>

<item rdf:about="http://volu-log.com/hayashi/perm/1">
<title>マレーシアよこんにちは</title> 
<link>http://volu-log.com/hayashi/perm/1</link> 
<description>　早速、ブログを始めます。
みんな上手に書いてるなあ。

　それでは、先月いってきたばかりの、マレーシアklangの話をしようかな。
　Klangって言うのは、マレーシアの首都クアラルンプールからバスで2時間くらい？のインド系住民の多い郊外の街です。

　そこで、障害を持った子達の学校で、いろいろお手伝いするキャンプに参加したのです。

　････しかも、リーダーとして。

　いくら大学生活最後のたびだからって、それはないよねっておもっってたよ。ホント、本番まで真剣にいつ辞めるって言い出そうか考えてたんだもの。

　前代未聞のリーダー現る。

今だから明かせる話をしましょう･･･。</description> 
<dc:creator>ぶんぶん</dc:creator> 
<dc:date>2007-04-28T10:51:11+09:00</dc:date> 
</item>

</rdf:RDF>
